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【家トレ】おすすめ筋トレ器具5選!あまりお金をかけずコスパ最強のマッチョを目指そう!

PANDA
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どんな筋トレ器具を使えば効率よく筋肉が付くのか知りたい

このような悩みをこの記事では解決できるはずです。

私も筋トレを始めた当初は、どんな筋トレ器具を購入すればいいのか非常に悩んだ記憶があります。

そんなわけで、当ブログではコスパ(器具の値段・筋肥大の効率)の良いものを自身の筋トレ歴2年の経験を踏まえてご紹介したいと思います。

1位 チンニングバー


コスト

トレーニング強度

鍛えられる箇所:背中・力こぶ・胸筋・腹筋・肩・前腕

私も筋トレ初心者の頃からチンニングバーを使用し、筋トレを始めて2年経った今でも使っている商品です。

なので、筋トレ初心者が購入して後悔することが無い商品だと思います。値段も安いので悩まずに買っちゃいましょう!

2位 腹筋ローラー

コスト

トレーニング強度

鍛えられる箇所:腹筋・背中・前腕

私がわざわざ紹介する必要もないほど人気アイテムです。

人気アイテムだからこそ、コスパに優れていて、体づくりをする上で効果を体感しやすい商品だと思います。

器具を収納する場所も取らないので便利ですが、腹筋ローラのトレーニングは地味にきつくてしんどいです。

 

私が筋トレを始めて一番初めに購入した商品でもあるので、思い入れのある器具です。

一家に一台腹筋ローラーがあってもいいと思います。

3位 プッシュアップバー

コスト

トレーニング強度

鍛えられる箇所:胸・上腕三頭筋

腕立て伏せに慣れてきたらプッシュアップバーです。

基本的な腕立て伏せが30回できたのに、プッシュアップバーを使うと15回しかできなくなるほど、筋トレ強度を向上させることができる商品です。

4位 ダンベル

コスト

トレーニング強度

鍛えられる箇所:全身

私はダンベルは持っているません。

ダンベルを使うような高強度のトレーニングはジムで行うため、私には必要ありません。

 

もし、ジムに通っていなければ必ずダンベルは購入しています。ダンベル無しでは、体づくりに時間がかかりすぎるためです。

なので、手っ取り早くマッチョになりたい人は購入を迷う必要はないはずです。

5位 ベンチ台

コスト

トレーニング強度

鍛えられる箇所:ダンベルと併用すれば全身

ダンベルを購入する人は、セットで購入をした方がいいでしょう。

ベンチ台があるとインクラインダンベルベンチができるので、胸を最大限まで鍛え上げる事ができます。

胸板の厚いマッチョになりたい人はぜひ購入してください。

まとめ

1~3位までの商品は私も購入しており、筋トレを始めて2年経った今でも使用している筋トレ器具です。

どれも場所を取らず、値段も安いので何も考えずに購入することをおすすめします。

 

筋トレ器具を買うか悩んでいる時間よりも、何も考えずに1~3位の商品を購入した方が早く筋肥大します。

ABOUT ME
PANDA君
月間3万PVの筋トレブロガーです。 筋トレ・サプリメント・筋トレグッズ・ブログ運営初心者など様々なジャンルの記事を執筆しています。 ネット上にあるくだらない読み物として認識してもらえれば喜びます。

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